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教員情報

Teaching Staff

竞彩足球_足球彩票-现金网重点推荐 > 教員情報 > 大丸 裕武

教員情報

大丸 裕武 教授

だいまる ひろむ 

Daimaru Hiromu Professor

保有学位:博士(農学)

  • E-mail Daimaru[at]ishikawa-pu.ac.jp ※[at]を@に変えてください。
所属
学部 環境科学科 里山里海創生系
大学院 博士前期課程 環境科学専攻 里山里海創生研究領域 流域環境学
大学院 博士後期課程 自然人間共生科学専攻 環境科学研究領域 流域環境学
教育担当科目等
学部 森林流域環境学、里山里海活用実践論、地形情報処理実習Ⅰ?Ⅱ、環境科学演習Ⅱ
大学院 博士前期課程 生物資源環境学特論Ⅱ、地域環境システム学特論、環境科学演習Ⅳ
研究活動
主な経歴 森林総合研究所職員
森林総合研究所多摩森林科学園園長
所属学会?協会 日本森林学会、森林立地学会、砂防学会、日本地すべり学会、日本地形学連合、日本地理学会、日本第四紀学会、東京地学協会、日本地球惑星科学連合
研究内容
研究分野 地形学、自然災害科学、自然地理学
キーワード 土砂災害、山地の自然景観、地形分析、GIS、リモートセンシング
研究テーマ
1. 山地の土砂災害予測技術
2. 多雪山地の自然景観と温暖化の影響分析
3. 地形情報の利用技術の地域防災への活用
研究の実績
社会貢献
提供可能なシーズ?
支援可能な技術
1. 微地形分析による深層崩壊リスク評価技術
2. 航空レーザー測量による詳細地形データの分析?可視化と配信技術
3. 時系列地理情報の解析による地域環境の分析
社会活動 普及講演
1. 農林水産研究イノベーションシンポジウム「山地のデジタルツインと公共データの活用」(令和4年)
2. 2020年グリーンインフラ?ネットワーク?ジャパン全国大会「森をつくり環境をつくる」(令和2年)
3. 第 52 回森林?林業技術シンポジウム「危険斜面の予測技術をとりいれた山地の利用を考える」(平成31年)

委員等
1. 路網整備や再造林対策の効果的な推進のための区域の設定に向けた調査事業委員(令和3年~)
2. 山地保全調査(森林整備が表層崩壊防止機能等に及ぼす効果等に関する検討調査)委員(平成30年~)
3. 大汝モニタリング手法検討委員会委員(平成28年~30年)
4. 手取川上流崩壊地に関する技術検討会(令和元年~3年)
5. 白山ホワイトロード復旧検討委員会(平成31年~)
6. 気候変動の影響に関する分野別ワーキンググループ委員(平成29年~令和2年)
コメント
学生に望むこと 好奇心に鍵をかけず、いろいろなことを体験してください。
講義で目指していること 一生勉強の時代です。主体的に学び続けるコツや楽しさを伝えられればと思います。
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